« 「不白会だより」の記事を追加しました | トップページ | 「不白会だより」の記事を追加しました »

東京茶道会の月釜

去る五月十日(日)、音羽護国寺で開かれた東京茶道会月釜の様子です。
席主は、江戸千家東京不白会の長井宗渓さん、牡丹の間で釜を掛けられました。
床の掛物は、九十歳の流祖不白筆「柳自画賛」。
長雨から一転した五月晴の日曜日、爽やかなお席でした。


2_4

Photo_2

|

« 「不白会だより」の記事を追加しました | トップページ | 「不白会だより」の記事を追加しました »

ニュース」カテゴリの記事