江戸千家 孤峰忌 公開しました

『ひとゝき草』127号より、「「平成二十九年 孤峰忌」の記事を公開しました。

・平成二十九年孤峰忌

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江戸千家初釜 公開

江戸千家 初釜

『ひとゝき草』127号より、「「平成二十九年 江戸千家初釜」の記事を公開しました。

江戸千家初釜

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第68回東京不白会春の茶会


第68回江戸千家東京不白会春の茶会が、4月2日、音羽護国寺で開催されました。桜の満開も間近、好天に恵まれ明るい日差し溢れる一日でした。 釜の掛かった七席の様子を写真で紹介します。会記等詳細は、東京不白会会報『池の端』69号に掲載されます。

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Facebookで、アルバム第68回東京不白会春の茶会がご覧になれます

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「水屋日記」第2回公開します

『ひとゝき草』127号より、「水屋日記」を公開しました。

川上博之氏による、茶家の日常や茶席の裏側についての連載です。
第2回は、「口切り」。ご一読ください

「水屋日記」第2回 口切

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高田不白会五十五周年記念茶会/第十三回天心忌茶会


江戸千家便覧『ひとゝき草』127号から、平成28年9月25日に行われた「高田不白会五十五周年記念茶会/第十三回天心忌茶会」の記事をホームページに公開しました。

高田不白会五十五周年記念茶会/第十三回天心忌茶会(妙高)

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京都大徳寺 玉林院月釜(主:落合文雪)公開しました


江戸千家便覧『ひとゝき草』127号から、平成28年9月16日に行われた「玉林院月釜」の記事をホームページに公開しました。

平成28年 京都大徳寺 玉林院月釜 主:落合文雪


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東京茶道会招待茶会 艸雷庵 宗雪宗匠掛釜

 去る2月11日の、東京茶道会招待茶会では、宗雪宗匠が艸雷庵に釜を掛けました。
 茶事へ誘う光悦の消息の掛かる寄付では、温められたお酒でまず一献。身体も気持ちも温まる振るまいから始まりました。菓子をいただき、本席に入ると、床には翁の能面。大鼓(おおかわ)の花入には、越の吹雪(椿)と、芽吹きの檀香梅が、舞うが如く活けられていました。茶碗は流祖不白手造の楽、銘「高砂」、炉縁には玉林院の古材の松という取り合わせ。
 斬新で清々しい取り合わせと、様々な趣向を皆様存分に楽しまれている様子でした。
 会記等、詳細は、江戸千家便覧『ひとゝき草』128号にて。

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*facebookはこちら

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江戸千家会報『ひとゝき草』127号が発行になりました。

 本号では孤峰忌、初釜といった家元恒例行事の他、雲鶴先生の命名のこと、高田不白会55周年行事、玉林院茶会と、特別な行事も掲載されています。
 今年の家元教場研究会の詳細、家元月釜の日程など重要なお知らせもありますので、ご注目ください。
 行事報告は、順次ホームページに公開してまいりますので、お楽しみに。

127号目次
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不白会だより」の記事を追加しました


江戸千家会報『ひとゝき草』126号から、以下の記事を公開しました。

千宗屋先生の審美眼に学んで……吉田英津子(新潟不白会)


茶の湯と体操に思う 【家元招請研究会】……高橋尚子(新潟不白会)

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江戸千家 初釜

江戸千家家元での初釜が、平成二十九年一月八日から始まりました。
今年は主に関東近郊の支部から多くのお客様が訪れています。
花月の間では大福の濃茶が振る舞われ、続いて点心と福引き、蓮華庵では薄茶が供されます。
一年の始まりを祝う恒例の行事が和やかに恙なく進んでいます。初釜は明日までです。
速報として、写真で紹介します。

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◎Facebookで多くの写真をご覧になれます。


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